ガラスの話12 強化ガラス ブラスト工房 サンドブラスト ガラス彫刻

ブラスト工房 サンドブラスト ガラス彫刻

強化ガラスが割れると
細かく砕けます


ガラスの話12は、強化ガラスです。
強化ガラスと言えば、普通のガラスより強いのですが
(あたりまえ・・・・ですね)
材質自体は、普通のガラスと同じ物です。

たとえば窓ガラスの場合、

1.必要な寸法に板ガラスをカットします
2.溶ける温度に近い温度まで、熱を加えます
3.ある程度の温度まで達したら、風を当てて表面を
  急速に冷やします
  表面だけですので、ガラスの内側は温度が高い
  状態です。
4.その後、全体をゆっくりと冷やします。

以上で完成です。

ものすごくおざっぱに説明すると、外側と内側のガラス
の密度に差が出るので、ガラスの外側と内側に、引っ張
り合う力が生まれて、通常のガラスより強度が増すので
す。
もう1つのメリットとして、もし割れた場合、外側と内
側の、引っ張り合う力の差、密度の差があるので、大き
な塊になりにくい為、ガラス自体が細かく砕ける為、
破片でケガをしにくくなります。

ちなみに、サンドブラストでのガラス彫刻専門工房で
あるブラスト工房では、強化ガラスのサンドブラスト
加工もしますが、粉々に割れる危険性もあるので、
表面部分のみの加工にとどめています。

最近は、旅客機の客席の窓はアクリルを使用する場合が
多くなっていますが、操縦席の窓はアクリルとガラスを
合わせた多層構造になっていたりとか、視界と強度を
両立させる方法がとられています。
強化ガラスも、様々な製法が研究されていますので、ま
だまだガラスとしての用途は広かるかもしれません。

2003年創業
サンドブラストによるガラス彫刻加工専門の
ブラスト工房です。

株式会社ブラスト工房 埼玉県蕨市北町3-6-2

サンドブラストでアートギフト 株式会社ブラスト工房http://blastkoibou.co.jp
ヤフーショッピング サケギフトショップhttps://store.shopping.yahoo.co.jp/sakegiftshop/
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ガラスの話11 クリスタルガラス ブラスト工房 サンドブラスト ガラス彫刻

ブラスト工房 サンドブラスト ガラス彫刻

バカラのワイングラス


ガラスの話11は、クリスタルガラスです。
クリスタルガラスは、ガラスの素材に鉛を
混ぜて作られていました。
(いました・・・・については、のちほど)
正確に言うと 酸化鉛 を混ぜて作るので
すが鉛は他の金属に比べて、溶ける温度が
低いので、ガラス自体の溶ける温度を下げ
る事ができるので、ガラス工芸にはとても
便利な素材です。
しかも、出来上がったガラスは、透明度が
高くなるので、水晶のようなガラス クリ
スタルガラスと呼ばれるようになったわけ
です。

クリスタルガラスを分類すると
フルレッドクリスタル 
鉛の含有量が30%以上

レッドクリスタル
鉛の含有量が24%以上

セミレッドクリスタル
鉛の含有量が24%未満

と、おおまかに分類されます。

ちなみにバカラ社のクリスタルは
フルレッドクリスタルですので、
同じサイズのソーダーガラスと
比較すると、重量もあります。

先程の いました・・・ですが、鉛の有害
性工場廃液の処理のコストアップなどの
理由から、今では、鉛の代わりにチタンや
バリウムの化合物を入れて、鉛クリスタル
に近づけた無鉛クリスタルが主流になって
きました。
ガラスの宝石 と言われる、スワロフスキ
ーのガラス製品ですが、以前は有鉛だった
のが、今は無鉛クリスタルになっています。
まさに、時代や環境の変化に対応した形で
すね。

クリスタルガラスは他にも、カリクリスタ
ル、チタンクリスタル、バリウムクリスタ
ルなど、様々な名称のクリスタルガラスが
作られるようになってきました。

ちなみによく勘違いされているのは、
クリスタルガラスは、他のガラスより丈夫

という人がいますが、これは明らかな間違
いで、鉛と言うのは金属のなかでもかなり
柔らかい部類に入りますので、当然クリス
タルガラスは、柔らかくキズがつきやすい
ガラスになります。

取り扱いは、丁寧に!。

ガラスの話10 ソーダガラス ブラスト工房 サンドブラスト ガラス彫刻

ブラスト工房 サンドブラスト ガラス彫刻

一般的なグラスは、ソーダ
ガラスです


ガラスの話10は、ソーダガラスです。

ソーダガラスと言うと、何か特殊なガ
ラスのようですが、原料は、

珪砂+石灰+ソーダ灰 

の3つの要素でできています。 
つまりごく一般的なガラスの事で、ソー
ダ灰が入っているので、分類上、ソーダ
ガラスと言います。
身近にあるガラスのコップや、窓ガラス
などはほとんどが、ソーダガラスなので
す。
後で紹介しますが、クリスタルガラスや
耐熱ガラスなどと区別する意味でも、ソ
ーダガラスの名称は必要なのですが、普
段は、ただガラスと言われると、ソーダ
ガラスの事を指していてると思って、間
違い無いでしょう。

出来れば何かの会話の中で、

ああ、ソーダガラスね!
と言えば、ちょっとガラスの事に詳しい
人かも・・・と勘違いしてもらえるかも
しれません(?)。

ブラスト工房 サンドブラスト ガラス彫刻

手前の網入り窓ガラスも
お皿も、ソーダガラスです


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ガラスの話9 ウランガラス ブラスト工房 サンドブラスト ガラス彫刻

ブラスト工房 サンドブラスト ガラス彫刻

涼しげな緑色が特徴です



今回は、ウランガラスの話です。
見た目には、薄い蛍光グリーンのガラスに見えます
が、紫外線を当てると、蛍光グリーンの色が鮮やか
に浮かびあがります。

現在ではその多くがアンティーク商品とされ、骨董
市などで見かけられますが、年々価格は高価になっ
ています。

ウランと言えば放射能、という風に思い浮かべる人
が多いと思いますが、そのウランを混ぜて作られた
のが、ウランガラスです。
もちろんウランの使用量は、とても微量ですので、
人体に影響があることはありません。

ウランガラスは、ガラス工芸で世界的に有名なチェ
コのボヘミア地方で生まれ、世界中に広がり、特に
アメリカで大量に生産されました。
日本でも大正~昭和にかけて国内で生産され、第二
次世界大戦を境に、生産されなくなりました。
国内でのウランの産出量が非常に少なく、戦争中で
は輸入もできませんので、当然消滅して行くわけで
す。

ブラスト工房 サンドブラスト ガラス彫刻

ブラックライト・紫外線を当てると鮮やかな蛍光グリーンになります。



日本国内でウランが産出される場所として有名なの
が、岡山県と鳥取県の境の人形峠です。
現在はその近くにできた 妖精の森ガラス美術館
で、人形峠で産出されたウランを使ったウランガ
ラスが作られています。

今ではいろいろな素材を使って、様々な色のガラス
が作られるようになっていますので、ウランガラス
の需要は少なくなりましたが、その独特の色彩は、
ぜひ生き残って欲しいと思います。

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ガラスの話8 ピンク色のガラス ブラスト工房 サンドブラスト ガラス彫刻

サンドブラスト ガラス彫刻 ブラスト工房

金赤の被せガラス



ピンクのガラスですが、以前、多くのピンク色のガ
ラスはセレンを混ぜて作られていました。
セレンは、銅や銀と結びついた状態で採掘される事
も多いので、銀や銅と分離した後の副産物として採
取されていましたし、硫化化合物として産出される
こともあるので、硫酸を作る際の副産物としても、
採取する事ができます。
意外な事に、世界のセレンの量の20%以上は、日
本で作られているという事です。
鉱物資源の少ない日本ですが、銅の精錬の際の副産
物としても採取されるので、金属加工産業の発達し
た国として、採れる量が多いのかもしれません。

ピンクのガラスを作る際に使用されるセレンですが、
分量や取扱い環境に左右されやすく、きれいにピンク
が発色しないケースもあります。
そこで、安定して使用できる酸化エルビウムが使用
される事が増えてきました。
欠点は、濃いピンクを作る事ができない事。レアア
ースなので、近年価格が高騰しており、ほぼ変動相
場に近い価格になっている事です。
確かに他の色のガラスと比較すると、ピンクのガラス
は、2~40%程度価格が高いように思います。

ブラスト工房 サンドブラスト ガラス彫刻

金赤の被せガラスをサンドブラストと彫刻加工



最後に、ピンクのガラスの代名詞として、日本では
金赤と言われるピンクのガラスがあります。
名前の通り、ガラスの素材に金を混ぜて製作すると
とてもきれいなピンク色になります。
ただ金自体をガラスの素材に混ぜる事はできないの
で、濃硫酸と濃塩酸の混合物 王水 に溶かして使
用します。
金赤は、少しワインレッド寄りの濃い感じのピンク
になります。

当然ですが、他の色のガラスに比べて、お値段も
お高いのでございます。

実際ラインストーンやアクセサリーのガラスなどに
は、多くのピンク色が使用されており、それだけ
需要もあるので、様々な方法が試行錯誤されている
わけですね。

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ガラスの話7 黒いガラス サンドブラスト ブラスト工房 ガラス彫刻

サンドブラスト ブラスト工房 ガラス彫刻

こげ茶色のガラスと
言われる事が多いの
ですが、実は紫の被
せガラスなのです。


黒いガラス・・・これを作るのは、簡単なようで意外
と難しいのです。

光の三原色と色の三原色の話になりますが、光の場合
赤い光と青い光と黄色い光を合わせると、白に見えま
す。
透過する光を合わせると、白っぽく見える、というこ
とです。
色の三原色の場合、光を通すのではなく、光を反射す
るから目で見て色がわかる、という事なので、赤い色
と青い色と黄色い色を合わせると 黒っぽく なりま
す。
あくまで 黒っぽい という事で、完全な黒では無い
場合がありますが、人間の目で見て黒い色を作る事
ができます。

ここが問題で、ガラスは光を通します。
が、人間の目で見て色を認識しているのは、光を反射
しているから、赤・青・黄という事がわかるわけです。
今まで色々な鉱物資源を混ぜで、ガラスに色を付ける
という話をしてきましたが、赤・青・黄のガラスを作
る時に使用する材料を全部混ぜれば、黒いガラスにな
るはずですが、光を通す部分があるので、濃いこげ茶
色と言うか、黒っぽいガラスというようなものしか作
る事が難しいのです。

ガラスのメーカーは、それぞれ試行錯誤を繰り返しな
がら、 黒く見えるガラス を作っています。
ですので、よーく見るとこげ茶色に近い黒いガラスを
作っているメーカーもあれば、濃い紫に近い黒いガラ
スを作っているメーカーもあるわけです。

人間が目で見てどう思うか

人に寄って違う部分もあるので、意外と難しいのが、
黒いガラスなのです。

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デニムをサンドブラスト加工してみました ブラスト工房 サンドブラスト ガラス彫刻

ブラスト工房 ガラス彫刻 サンドブラスト

デニム サンドブラスト加工



デニムの加工は、過去にもいろいろとやってきたの
ですが、今回は初めてストレッチデニムに挑戦して
みました。
綿100%だったら可能な事はわかるんですが、他
の素材が入るとどうなるか?ちょっと緊張しました。

今回加工したデニムジャケットは、実は作業着屋さん
で購入したものです。
近年デニム生地が人気なようで、いろいろな作業着
に使用されていました。
特に加工した所が、ユーズド仕上げになっていたので
きれいにコントラストがでるのか、心配でしたが、結
果としてはOKでした。

実際に着て見るとさすが作業着で、いろいろと細かな
部分がとても機能的にできていますので、これは普段
着でもいいのでは!と思ってしまいました。
つまりデザインで、作業着っぽく見えなくしてしまえ
ばいいわけですね。

どんどん広がりが出てきそうなので、今後も加工する
ごとに、紹介したいと思います。

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ガラスの話6 黄色のガラス ブラスト工房 サンドブラスト ガラス彫刻

ブラスト工房 サンドブラスト ガラス彫刻

ステンドグラスの黄色


以前、私が作ったステンドグラス作品です。
ステンドの材料には、黄色のガラスが多く使われて
いますね。

ガラスの話は、黄色のガラスの話です。
多くの場合、ガラスの素材に硫黄カドミウムを混ぜ
て黄色のガラスが作られます。
硫黄カドミウムとは、硫黄+カドミウムの事で、どち
らも、少量ですが日本国内でも産出されます。

硫黄と聞くと温泉が連想されますが、カドミウムと言
うと、人体に有害な物質として有名ですね。
カドミウム自体は、発がん性物質ですので、人体に取
り込む事は、非常に危険ですが、ガラスの素材の場合
カドミウムイオンの溶液に硫化物イオンを加えて作ら
れますので、危険性は少ないようです。
もっとも、黄色いガラスを食べる こともないでしょ
うが。
硫黄カドミウムは、顔料としても使用され、塗料や絵
具などにも利用されています。

色の鮮やかなガラスとしては、琉球ガラスが有名です
が、以前、琉球ガラスの歴史を特集したTV番組で、
物資の不足している中、黄色のガラスを作る為に、
試行錯誤の結果 カレー粉 を入れて黄色のガラスを
作り出した、という場面を見て、
「他にも、色々と使える素材があるのかも?」
と思った記憶があります。

ちなみに、ブラスト工房では、黄色のガラスを扱って
いません。
理由は黄色だと、サンドブラスト彫刻をした部分が、
非常に見にくいからです。
ただお隣の中国では、黄色は金運を表す色 として
人気があるので、将来的には考えて行かなければ、
ならないかもしれません。

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蕨市公募美術展覧会は今日からです ブラスト工房 ガラス彫刻

ブラスト工房 サンドブラスト ガラス彫刻


第50回蕨市公募美術展覧会
会期 2018.11.21(水)~11.25(日)
時間 10:00~17:00(最終日は16:00終了)
場所 蕨市立文化ホール くるる 
   JR京浜東北線蕨駅西口 徒歩3分
   http://warabi-fmpc.or.jp/kururu/schedule/

多くの方々のご来場をお待ちいたしております。

蕨市美術展は明日から ブラスト工房 ガラス彫刻 サンドブラスト 埼玉 蕨市 東京

サンドブラスト ガラス彫刻 ブラスト工房

サンドブラスト ガラス彫刻作品 鯉の森



私の出品作品 鯉の森 サンドブラストによるガラス彫刻です。
立体的に見えるように、ガラスを深く彫り込んでいます。

第50回蕨市公募美術展覧会の展示は、本日無事完了いたしました。
今回も力作ばかりで、絵画作品も一見の価値あるものばかりです。
私の所属する工芸部門も、ほとんどプロ作家の領域の方の作品が並び
見ているだけでも、とても勉強になりました。

第50回蕨市公募美術展覧会
会期 2018.11.21(水)~11.25(日)
時間 10:00~17:00(最終日は16:00終了)
場所 蕨文化ホール くるる 
   JR京浜東北線蕨駅西口 徒歩3分

多くの方々のご来場をお待ちいたしております。
ぜひご来場ください。

サンドブラスト ガラス彫刻 ブラスト工房

ガラスのコンフォートの中を2匹の鯉が泳いでいます